現実の変化にびっくり!運命の人に出会うには環境の変化を起こすことから

可憐に運命に生きる花

こんにちは^^中村です。

本日はクライアントさまから、現実変化にびっくり!というご感想をいただきました。

色々と不思議なことも体験されているようです。(なんだろう?知りたいな^^)

この変化が起こりはじめると、運命の人に出会う道が出来ている証拠です。

まずは環境の変化を起こす

私たちの意識のほとんどは肉体に閉じ込められているので、物事が現実化するまでに多少の時間はかかります。

 icon-exclamation-triangle 思考は何でもかんでも現実化はしません。
現実化するときもあるし、しないときもあります。
これは非常に明確な理由と現実化するものの分類があるのです。


ですので「運命の人に出会う!」と決めても、次の日にひょっこり現れるということはありません。

けれども運命の人に出会う道を作るのは、あなた自身にほかなりません。

そのために必要なことというのは、自分自身が主体となって運命の人に出会う環境の変化を起こすことです。

ほんのちょっとの変化が運命の人との出会いの呼び水になりますので、本当にほんのちょっとの変化でいいんです!

自分の深いところから変化すれば、環境は自ずと変化します。

無理やり引っ越しをしなくても、気が進まないのにジムに通うなどしなくてもよいです。(やりたいならどんどんやってくださいね!)

私たちの現実は意識が先にあって出来上がったものなので、意識(潜在意識)を先に変化させるとスムーズなのです。

クライアントさんのIさまはそんな日常を体験しておられます。

どのようにこのHPを見つけましたか?

今まで恋愛が上手くいかず、今回も結局大好きな彼は他の人と結婚してしまいました。

もう自分でもどうしたら良いかわからなくて、いろいろ検索していた時に見つけました。

ネット上の無数の中からこのセッションを選んで頂いた理由

潜在意識に興味はあったものの、ほかの方のはどれもいまいちわかりにくくて、、、。

中村さんのブログには「私の中でダメだと思っていた事や、ムリだと思っていたことも、それも大丈夫書いてありました。」

それがとても驚きで、興味をもちました。

また自分を愛していくことがすべてなんだということもわかりやすく書かれてあり、中村さんなら信頼できると思いました。

どんな変化を感じることがありましたか?

最初のセッションでは、まったくイメージすることができなくて、かなり落ち込みました。

その時に、思い込みや感情の抑圧が強いと言われ、自分ではそう思っていなかったので驚きでした。

中村さんに「感じる練習」を2週間以上レッスンして頂くことができ、少しずつ潜在意識の中に入っていけるようになりました。

そうやって自分の感情を感じることができるようになってくると、イメージが出来るようになってきました。

そして、2回目のセッションではすごく心が軽くなる感覚がありました。

また、2回目のセッション後に不思議なことが起こったり、現実での変化にもびっくりです!!

まだまだたくさんの思い込みがあって、心が苦しくなることもあります。

でもそれは、きっと潜在意識が何かを伝えたいんだなと思い、自分の心に寄り添うことができるようになりました。

するとフッと気持ちが軽くなるんです。

頭ではよく分からなかった自分を愛するということが、できるようになってきたと思います。

同時に、私はずいぶんと自分を責めてきたなと思います。

これからも中村さんにお世話になりながら、自分を大切にしていきたいです。

何か改善点があれば教えてください

カメラでのセッションで緊張してしまいがちになります。

なので、顔が見えないほうがイメージの世界に入りやすいかなと思いました。

 icon-exclamation-triangle 現在はwebカメラの使用については、クライアントさんに選択して頂いています。



〇〇なあいだは運命の人の特徴を感知できない

運命の人に出会うことは希望に満ち溢れる冒険

こんにちは^^中村まみです。

運命の人の10の特徴、運命の人の見分け方、ネットや本などにそんな方法が書かれています。

でも実は近くに運命の人がいるのに、気がつかないという事例に度々遭遇したことがありました。

あなたは準備が整っていないと出会えないと聞いたことがあるかもしれません。

じゃぁこの準備って一体なんだろう??ということなんですね。

あなたはその準備、結構難しいと思いますか?

私が調査したところによると、ごくごくシンプルなことだなということが分かりました。

準備が整ったとはどういうこと?

準備が整ったということはどういうことかとたった一つだけ挙げよと言われたら、私はこう言います。

「頭(思考)よりフィーリングを重視し始めたとき」

頭を重視しているときは、理想を描いていたりします。

理想はあってもいいのですが、頭を重視しているときはほぼそれに縛られている状態になりがちです。

そうするとフィーリングがかき消されてしまうんですね。

運命の人というのは、あなたのハートの中にににいるので、フィーリングがとても大切になってきます。

ですので、このフィーリングがとても大切なのです。

運命の人の特徴を感知できない?!

スコトーマという言葉をご存知でしょうか?

「盲点」のことを言います。

脳はインプットされる情報に対して、現在の自分のコンフォートゾーン(楽な領域)と合致するかどうかで、重要性を判断します。

「現在の自分」にとって重要度が低いものは、目の前にあっても見えなくなるんです。

このことを「スコトーマができる」といいます。

頭を重視している場合、運命の人に対してスコトーマが発動していることがあります。

「運命の人に出会えない」と思っている方は、スコトーマができているといっても過言ではありません。

ネガティブな感覚が多いと?

私たちは自分の信じることと矛盾するものに対して、スコトーマを築きます。

今までの自分の習慣や先入観に、合致する情報だけを選別して集めてしまい、それ以外は排除します。

これは無意識(潜在意識)下で行われているために気づくことはまずありません。

また自分がスコトーマを持っていることに気づくこともありません。

もしその潜在意識に運命の人に出会えない思い込みがあったらどうなると思いますか?

運命の人に出会える状況を無意識で排除してしまいます。

あるいは、何らかの理由で気持ちに余裕がなく心身共に緊張状態で、人に対して心を開くことが難しい状態だとしたら?

運命の人が近くにいても気づくことができなくなります。

これが実は近くに運命の人がいるのに、気がつかないということが起こる大きな原因です。

スコトーマを外す

もちろん、スコトーマは外れます。

無意識の領域からそのスコトーマの原因になっている思い込みをどんどん外していきます。

スコトーマが外れたとたんに、自分の近くにいた人が運命の人の特徴と一致していたことが分かるったということもありました。

またスコトーマが外れると、いままで見えていなかった選択肢が見えてくるので、行動が変化します。

今まで「運命の人に出会えない」という前提で行動していたことが「運命の人に出会う」という前提の行動になります。

ですので、当然のごとく結果が違ってきます。

自分を深く理解することができるので、理想は理想ではなくもっと身近な現実になります。

自分の中の運命の人というのがもっと具体的に感じることができるようになります。

それはきっと運命の人という枠組みを超えた喜びをあなたの人生にもたらしてくれるものになるはずです。


いじめと関係があった過去世の私の行い

こんにちは^^中村まみです。

いじめ運命の人との出会いに大きく影響します。

これはいじめていたほうにも影響があるんです。

いじめられていたほうにもいじめていたほうにも「人と関わる」という面において暗い影を落とすからです。

今日は前回の icon-external-link いじめの過去が解放された前世の続きです。

いじめにあった理由は過去世の私の行いが引き金だったのです。

過去世の私が猟をする理由

過去世の私は軍人でした。

過去世の姿と今の姿って全然違うのですが、これは自分だとわかります。

感覚が教えてくれます。

今の私はなぜかピストルで猟をしているところに疑問に感じたのです。

そこで軍人の私に意識を合せてみます。

段々と軍人の意識が分かるようになってきたときに、ちょっとパニックになりました。

過去世を知ると感情が解放される

「なんということを、、、、」

「やめて!」

「なんだか気持ち悪くなってきた、、、、」

現世の私はこう思いながら泣いていました。

なぜなら、ピストルで猟をしていた理由は、暇だったからでした。

過去世の私の気持ち

時間潰しのために生き物を殺して楽しんでいた私がいたのです。

彼の中にある残虐性を感じショックがすごくて、、、身体が震えていました。

うさぎを狩ったあともそのうさぎはその場に放置し、新たに狙う生き物を探しています。

ウサギみたいな小物ではなく、鹿のような大物を仕留めたいと思ったりしています。

生活の糧に生き物を殺しているのではなく、自分が楽しむためにその行為に及んでいたのです。

過去世の自分にかなり怒りが込み上げてきました。

それと同時にこの彼の気持ちといじめとの共通点をみつけました。

いじめにあっていたこととの共通点とは?

軍人の私は動物の命に対して何の配慮もしていません。

動物には価値があるとすらも思っていないようです。

なので「暇」という自分本位な理由で、何の躊躇もなく殺すことができたのです。

いじめにあって私を苦しめていた思いは「こんな簡単に手のひらを返される程度しか価値のない私」でした。

過去世の私は「動物に価値があるとすらも考えない私」でした。

いじめは人格の否定、つまり「人格を殺すこと」です。

それは相手にも人格や感情、生活等、自分となんら遜色ない大切なひとつの命を考えることができないために起こります。

あなたは“共通点”わかりましたか?

私は過去世で動物に対して行っていた“考え”を今生ではいじめを通して経験させられていたのです。

もっと深堀してみよう!

もう少し分かりやすく深堀してみたいと思います。

行動ではなくそこでの思考が鍵

殺したから殺されたという行動がカルマになるのではなく、その思考が鍵です。

私は動物の命に対して「その程度の価値」としか思っていませんでした。

その思い(その程度の価値)は時空を超え、私が自分自身を「その程度の価値なんだ」という思いを経験する側になったのです。

もう一つ大切なこととして、過去世の軍人の自分に対して持った強い怒りは、まぎれもなくB子ちゃんへの怒りと一緒でした。

潜在意識は一人称

潜在意識は一人称です。

動物も机もあの人もこの人も「自分」です。

動物に対して考えた思考は、自分に対して考えた思考でもあるということなんです。

この程度の価値という経験も、B子ちゃんへの怒りもすべて自分が自分に対して感じていた思いなのです。

誰も悪くない

それが見えてきたとき、過去のいじめでの怒り、悲しみは消えていきました。

「誰も悪くない」

A子ちゃんもB子ちゃんも自分が作りだした思考を教えてくれる役割を演じていただけだということが心で理解しました。

私は過去世の軍人の私と話し合い、猟をすることをやめてもらうことができました。

うさぎも生き返らせました。←これができるのが前世セッションの醍醐味です!

そうして一つカルマが解消されたようです。

価値がない私の根源を解放

パートナーがいないことであなたは何を感じていますか?

愛される価値のない私でしょうか?

愛する意味がわからない私でしょうか?

人から軽んじられる私でしょうか?

その思いの根源は、ずっとずっと深いところにあってあなた自身に見つけてほしいと思っています。

その鍵はちゃんとあなたの中にあります。

それはあなたの運命の人を引き寄せる思いでもあるのですから。


いじめの過去が解放された前世

(あっ!これ、前世だわ、、、)と瞬間的に理解しました。

そしてイロイロ探っていきました。

見えてきた私は、ドイツの軍人です。

おそらく時代はそう遠くない過去です。

ピストルを持って森を歩いています。

そしてピストルを構えたかと思うと発砲し、ウサギを仕留めました。

(あれ?どうして猟銃じゃないんだろう??)となぜか現世の私はそこに疑問を持っていました。

軍人の過去世と運命の人

こんにちは^^中村まみです。

運命の人との出会いいじめというのはかなり深い関わりがあるんです。

冒頭の私の前世は、いじめに合っていた過去ととても繋がりがある前世でした。

いじめっていじめている側にすればふざけていることでも、いじめられている側にとっては、死にたいくらい辛くなりますよね。

そうしてほとんどの場合、トラウマができてしまいます。

はっきりと身体や心に症状が表れることもありますが、やっかいなのは自覚できる症状がないことだと思います。

症状がなかったらそれはトラウマではないのではないのでは?と思われるかもしれません。

確かにそうかもしれません。

けれどもなんとなく人を信用できないとか、言いたいことが言えないなどの小さなことでもトラウマです。

思い出すと怒りが込み上げてくるというのも立派な?トラウマです。

だって過去に縛られているのですから。

この過去に縛られていることが運命の人との出会いを阻害することはものすご~~くあります。

人を信用できないくては恋愛も上手くいきません。

そもそも人を無意識で避けているのに、愛する人に出会うのは超困難な気がしません?

また言いたいことが言えなくて、都合のよい女どまりになるということも起きたりします。

そういうことから、運命の人との出会いといじめはとっても密接につながっていたりします。

先ほども申し上げた通り、私は小学校の頃、いじめにあっていました。

今日はそんないじめが私の過去世と意外なつながりがあり、そのいじめられた過去から解放されたお話しです。

思い出したくなかった過去の記憶

いじめられていた頃の私は何も言い返すことができない可憐な?女の子でした^^;

まぁ可憐ではないけれど、何かを主張したりすることはできなかったです。(今もあまり得意ではありません)

いじめていたのは女の子一人だけだったし、クラスが違ったのでそこは救いだったかもしれません。

その女の子にいじめられていた過去はかなり癒したんです。

セッションを受けたり、自己セラピーをしたりしていました。

だからその女の子のいじめに対しては、ほとんど気にならなくなっていたのです。

でもあるときフッと記憶から上がってきたのは、そのいじめに関する別の側面でした。

ものすご~~~~~い怒りが込み上げてくるのがわかりました。

簡単に手のひらを返される価値しかない自分

ある日、いじめていた女の子(A子ちゃん)と共通の知り合い(B子ちゃん)ととっても仲良く遊んでいました。

でもその翌日、B子ちゃんはA子ちゃんに私の悪口をいい、私はA子ちゃんからいじめを受けました。

A子ちゃんのいじめというのは、叩いたり蹴ったりということが主だったように記憶しています。

顔に抓った後が残っるようなものだったり、お腹を蹴られたりしました。

またB子ちゃんの例のように他の子とつるんで、のけ者にするようなやり方です。

私にとってショックだったのは、昨日はすごく仲良く遊んだのに、次の日には手のひらを返されのけ者にされてしまったことです。

「あの仲良く遊んでいたのは何だったんだろう?」

「そんな簡単に人って裏切るんだ、、、。」

「どうしてこんな目に合わなくちゃいけないんだろう、、、。」

そんな色々な思いが心の中でわいてきました。

そんな中で一番私を苦しめていた思いはこんなことでした。

「こんな簡単に手のひらを返される程度しか価値のない私なんだ、、、。」

相手への怒りを解放する!

ものすご~~~~い怒りが体の底からわいてきました。

心の中で「お前(B子ちゃん)なんて死ね!死ね!!死ね!!!!!」と叫んでいました^^;

どんなにエゲツナイ言葉を使っても、どんなに相手を罵倒してもいいので、怒りは解放するのが一番なんです。

まずは自分の気持ちを感じてあげるのが一番なのです。

喧嘩両成敗?そんなこと知っちゃこっちゃありません!

ただし、あくまでも自分一人で解放です。

相手に直接「死ね」なんていってらダメですよ^^;

あくまでも意識の中で解放します。

私はあまりの怒りに心の中の罵倒だけでは足らずに、枕を踏んだり蹴ったりしながら、体に溜まった怒りのエネルギーを放出し続けました。

怒りを溜めこむと運命の人との出会いが遅れる

そして疲れ切ったところで次のステップです(笑)

次は私の番!

相手に向けていた怒りのエネルギーをある程度放出したら、次は自分にフォーカスです。

自分の痛みを受け止める作業をします。

私を一番苦しめていた思い「こんな簡単に手のひらを返される程度しか価値のない私」を潜在意識への入口に掘っていきます。

静かに座り、身体の感覚にフォーカスして、自分に質問をしていきます。

悲しみを感じ、それを癒します。

胸の痛みを感じ、それを解放します。

そうして潜在意識に質問をしながら、入っていきます。

そして苦しみの根源へと辿り着いたとき、そこは森の中でした。

前世とリンクしていたいじめ

そして冒頭の前世に行きつきます。

 icon-quote-left 

(あっ!これ、前世だわ、、、)と瞬間的に理解しました。

そしてイロイロ探っていきました。

見えてきた私は、ドイツの軍人です。

おそらく時代はそう遠くない過去です。

ピストルを持って森を歩いています。

そしてピストルを構えたかと思うと発砲し、ウサギを仕留めました。

(あれ?どうして猟銃じゃないんだろう??)となぜか現世の私はそこに疑問を持っていました。

 icon-quote-right 


次回 icon-external-link いじめと関係があった過去世の私の行いへ続きます。


運命の人との復縁を可能にした潜在意識の記憶の解放

運命の人との復縁を可能にする方法

こんにちは^^中村まみです。

E子さんは彼とはすごく気が合うし、一緒にいてとても楽しく運命を感じていました。

けれども、彼のちょっとした言動に深く傷つき、ヒステリックになり、彼を責めるパターンを繰り返していました。

それにより彼と別れてしまいます。

運命の人だと感じるほど気の合う彼と別れた自分自身の不甲斐なさにとてもショックを受けておられました。

セッションでパートナーと長続きしない原因は、潜在意識の記憶にあったことを実感し、それを解放したE子さん。

最終的には復縁したいと思っていたE子さんはその後どうなったでしょうか?

前回 icon-external-link 運命の人との復縁を叶える潜在意識の記憶の解放の続きです。

寂しさがなくなった!?

E子さんがセッションがしばらくして感じたことは、彼がいなくて寂しいという気持ちがなくなったということでした。

時々寂しいなと感じることはあったらしいのですが、自分が惨めになるような寂しさがなくなったようです。

それがE子さんにとってものすご~~~く快適で、自然と色々なことに意欲が湧いてきたそうです。

セッション前は、彼のことを考えたり、物思いにふけっていたりしていたのが、ほぼなくなったとおっしゃっておられました。

時々「あ~そういえば、、、」みたいな感じで思うことはあっても、思いつめることはなくなったということです。

興味の対象が移った!?

すると自然に「こんなことしたいな」とか「休日はこうしよう」と、行動的になったいうことでした。

例えば、「食」に興味が出てきたようで、休日にお料理をすることが増えたとおっしゃっていました。

会社でのお昼も週に3日ぐらいお弁当にしたそうです。

すると今まであまり話をしたことがない人(女性)から声を掛けられ、その方と意気投合したりといったこと起きたとのことです。

そういうささいだけれども楽しいと感じることが多くなったようです。

運命の人と復縁したクライアント
E子さん

以前は「自分の惨めさに興味があるのか?」
と思うほど、惨めで情けない自分に
フォーカスしていたんだなと気づきました。

運命の人と復縁したクライアント
E子さん

セッションの後、それが外れたからか
惨めな自分への興味がなくなり(笑)
他に興味が移ったような感覚です。
ポジティブな興味がでてきたみたいな感じです。

いい意味でどっちでもいいかな

「やればできるじゃん!」という感覚も増え、自分に対してポジティブな思いを抱けるようになったE子さん。

彼との復縁も「なんとかなる」みたいな感覚に変化していったそうです。

E子さんはしばらくしてなんとなく彼に連絡を取りたいなという思い、思い切って連絡を取ったそうです。

もし既読スルーされても多少は落ち込むけど、大丈夫だという感覚もあったからとおっしゃっていました。

それよりも既読スルーが彼の選択なら受け入れたいという気持ちで連絡を取ったということでした。

いい意味でどっちでもいいと思えるようになった自分の変化に驚きましたと言っておられました。

彼と復縁?!

運命の人と復縁したクライアント
E子さん

彼からの返事、実は3日後でした。
返事がなくて案の定、少し落ち込みました(笑)
でもすぐに吹っ切れたんです。

運命の人と復縁したクライアント
E子さん

でも彼の返事はすごくやさしかったんです。
それだけでもよかったなぁと思うことができたのです。

運命の人と復縁したクライアント
E子さん

でもそこからの展開が驚くほど早くて
不思議なことに復縁できてしまいました。

自分を好きになるということとは?

恋愛に大切な自分を好きになるということがどういうことかが分からないとE子さんはおっしゃっていました。

必要以上に意識すると空回りし、余計に落ち込んだりして、イライラしていたそうです。

でもE子さんが気づいたことは、今の自分の気持ちを受け止めてあげればいいんだということでした。

「それでいいんだ」って思うことができるようになっていったそうです。

そうすると、会社とか満員電車での通勤とか、自分の環境は変化していなくても、感覚の変化があったそうです。

感覚の変化というのは、人がやさしくなった、仕事がスムーズに運ぶようになった、身体が元気になったなどということです。

それは深い充実感という感覚だとおっしゃっていました。

E子さんのご自身に対する深い愛情が、復縁への変化を起こしたと言えます。

E子さんは潜在意識にある記憶を解放するまでは、運命の人に出会えていません。

だって彼とは縁が切れたのですから。

けれども運命の人に出会えない記憶を解放したら、運命の人が現れました。

あなたの運命の人もあなたのすぐそばにいるかもしれません。